ブログ

大阪府東大阪市M様邸 屋根改修工事

今回は東大阪市でM様邸の屋根改修工事をご紹介いたします!

 

昨年の台風で屋根材が一部飛んでいってしまいご依頼いただきました。

M様邸では台風被害部分の補修・屋根の塗装での施工をおこないました。

 

台風被害部分の施工前お写真です。

屋根材がところどころ無くなってしまっています…

 

台風被害部分の一部交換を行います。

 

こちらが交換後のお写真です☆

 

一部分の交換ですので既存の部分との色の違いが目立ちますが

今回は屋根塗装も行いますので完工時には目立たなくなります!

(最後に完工時のお写真を載せておりますのでごらんくださいませ☆)

 

次に棟板金の交換を行います☆

 

~棟板金交換~

 

~棟板金交換~

 

~ジョイントシーリング作業~

シーリングには建物に存在する”隙間”を埋める事で

建物全体の防水性能を高める役割があります。

 

~釘頭シーリング~

 

棟板金交換後のお写真です。

こちらも屋根と同様、色の違いが分かりますが塗装で目立たなくなります!

 

 

 

屋根補修・板金交換がすべて終わると屋根塗装作業を行います☆

塗装作業は一番初めに必ず高圧での洗浄で細かい汚れやごみなどを落とします。

洗浄作業でごみを落とし切れていない場合で塗装を行っても塗膜は均一にならず塗膜を密着させることができません。

 

屋根すべてを洗浄後、綺麗な状態の屋根に塗装をしていきます。

まず下塗り作業を行います。

今回使用した下塗り材は【サーモアイシーラー】です。

 

3度塗りの2回目中塗り作業を行います。

中塗り・上塗りの塗料は【サーモアイSi 色:クールダークグレー】

 

屋根すべての中塗り作業後、最後に上塗り作業を行います。

 

☆屋根塗装完工後のお写真です☆

 

塗装を行い補修部分・板金交換部分の色の違いも分からなくなりました!!

 

 

 

 

 

 

 


兵庫県川西市S様邸 屋根漆喰交換工事

今回は兵庫県川西市での屋根漆喰交換工事をご紹介いたします!

瓦屋根の棟の熨斗瓦は「葺き土」と呼ばれる粘土の土台に乗っています。

この棟の熨斗瓦の土台になっている「葺き土」が雨や風で外に流れ出ないように固定しているのが漆喰です。

漆喰が剥がれるなどの劣化は雨漏りの直接的な原因にはなちませんが、放置すると熨斗瓦(棟の瓦)が沈んだり、棟が崩れてしまう原因になります。

 

その為に初期段階での漆喰交換などがとても必要になってきます。

 

★ ☆ 屋根漆喰貼替 ☆ ★

 

施行前のお写真です。

ところどころ剥がれてしまっています。

 

 

既存の漆喰を撤去していきます。

既存の漆喰の上から新しく詰めてもすぐに剥がれる原因になります。

その為、既存の漆喰をすべて綺麗に撤去することが大切です。

~棟面土漆喰貼り~

↓2階屋根部分↓

↓下屋根部分↓

 

全て綺麗に撤去後に新しい漆喰貼り作業を行います。

貼り終えた後のお写真を各部分でご紹介いたします。

↓2階屋根部分↓

 

↓下屋根部分↓

 

~壁面土~

↓下屋根部分↓

 

~役物漆喰~

↓2階屋根部分↓

 

↓下屋根部分↓

 

 

見た目を良くするために、漆喰を多めに塗ってしまうと本来の箇所よりも漆喰が飛び出してしまい、その部分が雨水にあたり、漆喰の崩れの原因になります。

その為、見た目が綺麗でありながら漆喰の崩れを起こさないように適量で行うことがとても重要です。

 

漆喰の劣化を放置せずに初期段階で交換などの補修を行うことをお勧めします。

放置してしまうと熨斗瓦が崩れてしまったりなどの崩れてしまってからの補修となりますと、やはり補修代金も多くかかってしまいます。

 

早い時期で見つけるためにも定期的なメンテナンスがとても重要です

 


大阪府寝屋川市O様邸屋根葺き替え・外壁塗装工事

今回は大阪府寝屋川市での屋根葺き替え・外壁塗装工事を

ご紹介いたします。

 

★ ☆ 屋根葺き替え ☆ ★

施行前の屋根がこちらです。

葺き替えですのでまず初めに既存の屋根材を撤去していきます。

 

既存の屋根材をすべて撤去した後に野地板(下地材)を新設していきます。

今回使用した下地材は構造用合板12mmです。

 

野地板の上から防水シートを貼っていきます。

防水シートは遮熱ノアガードⅡを使用しました。

遮熱ノアガードは下葺材の表面部分に遮熱材を採用しています。
この遮熱性能を充分に発揮させるには、輻射熱が反射するための空間が必要ですので、ROOGAなどの厚型屋根材と組み合わせるのが効果的です。

 

 

下地の新設がすべて終わったら屋根材を新設していきます。

今回はROOGA【雅】を使用しました!


 

全ての屋根施工が終わったお写真です。

 

★ ☆ 外壁塗装 ☆ ★

 

まず初めに洗浄をしていきます。

高圧洗浄で細かい汚れやごみなどを綺麗に落としていきます。

 

高圧洗浄後に養生作業・補修が必要な箇所の補修を行います。

~養生作業~

 

~モルタル補修~

~シーリング補修~

 

補修作業が終わった塗装をしていきます。

 

~下塗り作業~

塗料:SKプレミアムフィラー


~中塗り作業~

塗料:SKプレミアムシリコン

~上塗り作業~

塗料:SKプレミアムシリコン

~軒天部分塗装作業~

塗料:SKプレミアムシリコン

~テント骨組み部分塗装~

~ベランダ防水~

今回塗装で使用した塗料SKプレミアムシリコンは大きく分けて

長持ちする

汚れに強い

使える外壁が多い

などといった特徴を持っています。

 

★ ☆ ベランダ波板交換 ☆ ★

 

~既存波板撤去~

 

~木部塗装~

~波板新設~

★ ☆ 雨樋交換 ☆ ★

使用雨樋:角樋

使用雨樋:半丸樋

★ ☆ テント交換 ☆ ★

 

最後までご覧いただきありがとうございます!

 

外装・内装・お家の事で、気になること・不安な事などございましたら

お気軽に無料相談無料お見積りお問合せくださいませ。

 


大阪府大東市 P工場屋根カバー工法・雨樋交換工事

今回は工場の屋根・雨樋工事についてご紹介いたします!

 

昨年の台風で雨漏りをした為、今回屋根カバー工法・雨樋は交換のご依頼いただきました。

 

★☆屋根カバー工法☆★

こちらが屋根の施工前の状態です。

台風被害とは別に経年劣化等もみられます。


既存の屋根の上に新しい屋根を新設していきます!

今回使用した屋根材は【KRカバールーフ3型】です!

屋根材本体の新設が終わると板金を取付けていきます。

屋根のカバー工法とは、既存の屋根の上から新しい屋根材を新設する工事です。

屋根の葺き替え工事と違い既存の屋根を残したままにする為、既存屋根材の撤去・処分費がかからない分費用が抑えられるという1番のメリットです。

 

★☆雨樋交換☆★

交換前がこちらです!

雨樋部分に土やごみ等が溜まってしまっているのが写真でもわかります。

 

この状態ですと、重みが雨樋を固定している金具に負担をかけ、破損の原因となることがあります。

また土の中の湿気などにより、劣化を早め穴あきなどの原因にもなることもございます。

 

↓ ↓ 雨樋の交換後↓ ↓

軒樋:半丸樋
縦樋:丸樋

 

 

雨樋交換作業が終わるとすべての施工完工です!

 

~完工後~

☆最後までご覧いただきありがとうございます☆

外装・内装・水回り、お家の事で気になることやリフォーム検討中等ございましたら

ご相談・お見積り無料で行っておりますのでお問合せくださいませ!


京都府京都市 H様邸屋根塗装・外壁補修・波板交換・カーポート復旧工事

今回は京都市にて行いました工事をご紹介いたします!

 

まず初めに屋根の塗装をご紹介いたします。

 

屋根や外壁の塗装を行う前に洗浄作業を行います。

コケやごみがついている状態で塗装をしても、塗膜は均一にならず塗膜をしっかり密着させることができない為、高圧洗浄で綺麗にしていきます。

屋根すべてを洗浄後は塗装作業を行います。

塗装は基本的に下塗り中塗り上塗り回塗りです。

(ご希望の場合は4回塗りも可能です)

 

 

まず下塗り作業です。

下塗りの塗料はフッ素用シーラーを使用いたしました。

下塗りには、そのあとに塗る中塗り・上塗りと塗装面の密着度を高める役割があります。

 

 

次に中塗り・上塗り作業を行います。

中塗り・上塗りの塗料はサーモアイ4Fを使用いたしました。

↓ 中塗り作業 ↓

↓ 上塗り作業 ↓


今回使用いたしました塗料サーモアイ4Fは遮熱効果があり電気代の削減ができ、

サーモアイシリーズには素材や色も種類が豊富な為おすすめの塗料です!

 

 

★ ☆屋根施工後のお写真です☆ ★

 

ここからは外壁の補修・波板交換・カーポート復旧作業をお写真でご紹介いたします!

 

【外壁補修】…クラックシーリング処理

before

↓      ↓     ↓ 

after

before

↓     ↓     ↓

after

 

 

【波板交換】

before

↓     ↓     ↓

after

before

↓     ↓     ↓

after

before

↓     ↓     ↓

after

 

【カーポート復旧】

before

↓     ↓     ↓

after

 

 


大阪府大阪市 T様邸屋根カバー工法工事

~屋根工事について~

一般的に屋根の修理工事には

・屋根の塗装工事

・屋根の葺き替え工事

・屋根のカバー工法

の3種類があります。

 

10年以上経つと、色が剥げや錆がついてしまって見た目も悪くなりますが

屋根の塗装によって見た目を新しくし、屋根材の保護・強度はあげる事ができます。

 

しかし、雨漏りや屋根のゆがみ・割れ等がある場合、屋根の交換工事などが必要となってきます。

その際に行う工事が屋根の葺き替え工事か屋根のカバー工法工事となります。

 

今回は屋根のカバー工法工事についてご紹介いたします。

 

屋根カバー工法工事とは

簡単に言いますと現状ある屋根材に新しい屋根材を上から重ね張りをする屋根工事になります。

スレート瓦や金属の平らな屋根にのみすることの出来る工法で

昔の分厚く、波打っているような屋根には基本することができません。

 

屋根カバー工法の施工について

 

まず施工前のお写真です。

 

 

まず板金を撤去していきます。

 

 

板金を撤去後に既存屋根材の上から新しい下地材(防水シート ゴムアスルーフィング)を貼っていきます。

 

すべてに下地材を貼り終えると、その上に新しい屋根材を新設していきます。

今回は・・・ニチハの横暖ルーフαプレミアムSの色がFブラウンSを使用いたしました!

 

次に新しい板金を設置するための下地材(貫板)を新設していきます。

 

下地材に板金を設置し、最終チェックを行い施工終了です。

 

今回のカバー工法の最大のメリットは、現在の屋根と下地材を剥がす手間がない為

撤去費や屋根材の処分費がかからないので屋根の葺き替え工事と比べると費用が抑えられます。

他にも、工事期間中の雨漏りのリスクがない事や工期が短いこともメリットです。

 

ですがデメリットもあります。

一度カバー工法を施した屋根材の上に、さらにカバー工法による屋根材を張り付けることができないので、今度の修理工事は、葺き替え工事になってしまうという事です。

 

カバー工法だけではなく、塗装や葺き替え工事にもメリットデメリットがありますのでいろいろな方法の中から現在の状況や将来の工事予定等をふまえて施工することが大切です。

 

ご自宅にどの方法がいいのか迷われている場合などございましたら

無料相談無料見積1度お問合せくださいませ。


兵庫県宝塚市 N様邸階段・アプローチタイル工事

今回は、兵庫県宝塚市での階段・アプローチタイル工事をご紹介いたします!

 

まず施工前の階段・アプローチのお写真がこちらです。

まずこちらの既存のタイルを撤去していきます!

撤去後のお写真がこちらです。

撤去後に下地処理(不陸調整)を行います!

 

不陸調整とは、、、不陸とは平ではなく凹凸があることで、

          面が平らでない場合や、打設したコンクリートの表面が平らではなく

          凹凸がある状態の事をいいます。

          この不陸をなくして平滑にすることを不陸調整といいます。

          また、下地の段階で補修を行わないと、仕上げ面に影響が出る為、大切な工程です。

 

下地処理後にタイルを新設していきます。

ゴムハンマー部分で叩いたり、手で押さえたり

力加減を調整しながら丁寧に圧着していきます。

 

縦・横・高さがフラットになっているか、目地部分(タイルとタイルの隙間)の幅が均一に

なっているか等を1枚1枚確認しながら慎重におこなっていきます。

 

 

すべてのタイル張り作業が終わると目地(タイルとタイルの間の隙間)に

目地材を詰めてタイルを洗っていきます!

 

全ての作業が終了後のお写真です!

とてもおしゃれな仕上がりになりました。

今回はLIXILレガーロというタイルを使用いたしました!

デジタルプリント技術で天然石を忠実に

再現したもので角の大きな形状が迫力ある空間を演出することができます。

 

~BEFORE~

~AFTER~

~BEFORE~

~AFTER~

~BEFORE~

~AFTER~

~BEFORE~

~AFTER~
~BEFORE~

~AFTER~

 

タイルの工事に加えてポスト裏蓋が破損していたので交換も行いました!

~BEFORE~
     

~AFTER~

タイルが剥がれてしまっている場合、放置してしまいますと水分が入り込み他のタイルの剥がれの原因につながります!

1枚剥がれだしますと次々に、、、となる前に剥がれた部分のみでも修繕を行う方が後々安く済む場合もございますので一度お家のタイルの状態を確認することも大切なことです。

 

 

 


大阪府高槻市 O様邸屋根葺き替え工事

今回は屋根葺き替え工事の手順・使用屋根材をご紹介いたします!

 

まず屋根葺き替え工事を簡単に紹介させていただきます。

こちらが施工前の屋根のお写真です。

昨年の台風・地震での屋根破損がございます。棟部分には応急処置としてブルーシートをかぶせてあります。

 

既存屋根の捲り作業を行います。(既存屋根撤去)

下地材・残土も綺麗に撤去していきます。

 

既存屋根材の捲り作業(既存屋根撤去)後のお写真です。

 

構造用合板を取付けていきます。

こちらが新しい下地材(野地板)となります。

 

先ほど取り付けた野地板の上にゴムアスルーフィング(防水シート)を貼っていきます。

瓦やスレート、ガルバリウム鋼板などの屋根材が雨水を防水していると思われていますが

屋根材はあくまで見栄えを良くするための化粧材です。

もちろん屋根材にも防水機能はありますが、それと同時にルーフィングの保護機能も果たしています。

 

雨水は屋根材の上を通って雨樋まで流れて排水されます。

小雨程度の雨天時では、屋根材のみで防水機能は十分に果たせますが、台風時などの暴風雨では

どうしても屋根材の下まで雨水が侵入してきます。

侵入してきた雨水はルーフィングの上を流れて雨樋で排水されます。

このように【屋根材=1次防水】【ルーフィング=2次防水】2段構えで屋根の防水機能は保たれています。

 

防水シート貼り作業を終えると次に桟打ち作業(副資材の取付け)を行います。

 

副資材の取付け作業が終わると新しい屋根材を葺いていきます。

今回は【ROOGA(ルーガ)雅】を使用いたします。

 

すべての屋根を葺き仕上げ作業・最終チェックを行い完工です!

 

☆★☆★☆★☆使用屋根材☆★☆★☆★☆

今回使用いたしました屋根材は【ROOGA(ルーガ)雅】です。

 

ルーガは2003年に登場した、まだ新しいコロニアルの屋根材です。

ガルバリウム銅板に次ぐハイブリット屋根材として人気が出てきています。

素材が硬くて軽量であることから、葺き替えだけではなくカバー工法でも使用されています。

ルーガは和瓦に近い耐久性あります。

耐候性にも優れ、屋根の再塗装までの期間が長いことが特徴です。

グラッサコートにより、紫外線の色あせにも強くなり30年以上もその美しさを維持することができます。

 

ルーガは和瓦のような重圧感がありますが重さは陶器瓦の半分以下です。

屋根が軽くなり、建物全体の軽量化が可能となったことで、大地震によるおおきな揺れにも強くなります。

揺れだけだはなく強風にも耐えられ、防水機能も高く台風等による飛来物でも割れにくくなっています。

 

その他にも不燃材料認定の屋根材ですので火災発生による延焼被害を抑える等のメリットがあります。

 

今回は高級感・上質感のあるモダンな和の住宅をイメージしたROOGA【雅】を使用しましたが

雅の他に、自然石風の素材感・重圧感・ランダムさを忠実に再現した【鉄平】があり、カラーバリエーションも各4色ございます。

 

ROOGAの屋根葺き替え・カバー工法の相談・お見積り無料で行っておりますのでお気軽にご連絡くださいませ!


大阪府交野市 Y様邸屋根葺き替え工事

今回は屋根葺き替え工事・使用屋根材をご紹介いたします。

 

昨年の台風被害により瓦の崩れ・ズレ等があり

今回瓦屋根からスレート屋根に葺き替える工事契約をいただきました!

 

施工前写真…台風被害により瓦の崩れ・ズレ等がある状態です。

この状態ですと、雨漏りや下地材への内部被害はもちろんですが

崩れやズレた瓦の落下による2次被害も心配されます。

 

【施工写真】

既存瓦をすべて撤去していき、下地材等を新設していきます。

 

その後、屋根材・野地板を新設していきます。

 

板金を取付け最終点検を行い葺き替え完了です!

 

         BEFORE                        AFTER                                       

  

 

                   ★☆★使用屋根材★☆★

今回使用した屋根材はCOLOR BESTコロニアルクァッドです!

カラーベスト コロニアルクァッドには…

 

耐候性能…紫外線に強い無機系塗膜『グラッサコート』をトップコートに使用していることから

      長期間にわたって色・つややかな光沢が長続きいます。

 

耐震性能…建物の重心が高いほど揺れは増大します。

      屋根材を軽くすることによって建物の総重量を軽く、重心を低くでき

      建物の減震効果がきたいできます。

      コロニアルクァッドは1枚あたりなんと約68㎏!!!

 

防火性能…不燃材料認定番号を取得しており火災時も隣家への延焼を防ぎます。

 

耐風性能…屋根材の1枚1枚を釘で固定しズレや飛散を防ぎます。

      風速60m/sでも飛散しない試験結果がでております!

 

耐久性能…密着度かつ均一な構造で吸水率が低いため、乾燥・湿潤の繰り返しや

      温度変化による影響をうけにくく優れた寸法安定性・長期耐久性をもっています。

 

断熱性能…屋根材の重なりが多い為、外からの熱を伝えてにくく

      内部の熱も放出しにくくなり室内の快適な環境が保てます。

 

 

カラーベストのなかでも他にも種類がございますので気になること等ございましたら

無料相談無料お見積りお待ちしております!


123